2026年9月27日 西武鉄道新宿線 田無〜花小金井間 −西武新宿線「小江戸」号惜別撮り鉄−
「花小金井のカーブ」の花小金井駅寄りで撮影を続ける。
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「新宿線の6000系」こと6107編成が、花小金井駅に飛び込んでゆく。
下り列車の後撃ちも色々と構図を変化させて楽しめるのだ♪ |
上り普通で新2000系ラストナンバー車2055編成がやって来た。
この車両も来年車齢35年となる。新2000系製造終了からそれだけの月日が流れたってことだ。 |
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2055編成を後撃ち。
その新2000系は今や追われる立場となり、完全引退の時期も見えてる。
でもこの車両が西武鉄道の鉄路から消える日のことは、まだ想像できない。 |
6000系6105編成の下り急行は後撃ちだけした。
望遠の長さが違うだけで、みっつ前の写真とかなり印象が変わるから面白い。 |
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下り「小江戸」号が来た。今回も「正面どーん」で決める。
これが二回続けて上手くいったことで、少しだけ田無方向に移動することにした。 |
続いての下り「小江戸」号後撃ちは、二つ前の写真と同じようになるように狙ってみた。
良い写真になったと、自画自賛。 |
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間髪おかずに上りの「小江戸」号がやってくる。ちょっと望遠を伸ばして迫力を狙ったみた。
いかがだろう? |
上り「小江戸」号の後撃ちだ。
「レッドアロークラシック」のリメイクがどんな感じになるのか? 以前の「レッドアロークラシック」と同じなのか? 色々と気になる。 |
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先の下り「小江戸」号を追いかける形で、40000系の下り急行が来る。これを「正面どーん」でまとめた。
「トキイロ」はどんな感じで撮ろうかな…といっても、まずは武蔵関の花見から始まるのだろうけど。 |
花小金井駅に飛び込む40000系もしっかり記録した。
花小金井駅も、いつの間にかにこんな立派になったのだろう? |
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40000系撮影後に、少しだけ田無側に移動した。
そこで最初に撮ったこの上り普通の新2000系は車番を確認出来なかった。
でも今回は、未更新の新2000系がほぼオールスターで走っているんじゃないだろうか? |
その新2000系とすれ違ったスマイルトレインを撮る。
この構図は2014年夏に復活した「おくちちぶ」号の撮影をした場所だ。
その時の記録はこちら。 |
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続いては20000系の快速急行。休日に1本だけの本川越まで快急は、今日は20000系が担当だ。 |
快速急行を後撃ちする。
ここのポイントは振り返るとこんな「正面どーん」的な後撃ちが出来る。だからこの場所での撮影が好きなんだ。 |
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上り急行は6000系6108編成。なんか前面の青い部分が剥がれまくっていて、可哀想。
早く治してあげて。 |
次の上り「小江戸」号が通過してゆく。
この車両、前面の連結器がだらしなく曲がっているのがちょっと…。 |
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その「小江戸」号を後撃ち。こっちも連結器がだらしなく曲がっている。
でも、これが西武新宿線の特急の旅情だとも思う。かっこわるいけどね。 |
「急行 多摩湖」の行き先を掲げたスマイルトレインがやってきた。
休日だから行楽列車…なのだけど、こう天気が悪いとなぁ。 |
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「急行 多摩湖」を後撃ちする。
頭では解っているんだけど、このスマイルトレインが多摩湖線を走っている光景が想像できない。 |
新2000系2069編成が西武新宿まで行って返ってきた。
「昭和100年」のヘッドマークはこっちの方が好きだ。 |
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2069編成を後撃ち、やっぱり今日はこの茶色が上手く出ない。
こっちのヘッドマークには「昭和」感がないんだよね。 |
| 新2000系2073編成が本川越まで行って返ってきた。 |
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